●家呑み華大 #89 華大が即興あるあるコント披露 のつまみ
放送日 2026年2月19日
公式サイトへのリンクはこちら。
3本撮りの1本目。
つまみの紹介の詳細やその他の放送回へのリンクについては、つまみTOPページへ。
兵庫県 おつまみ牛たん
https://gogyofuku.com/c/rec_cool/213270
(メーカー直販サイト、インスタに番組で紹介されたとの記載あり)
岡山県 美咲どりの炭火焼き
(画像が一致)
栃木県 龍門餃子
https://ryumon.official.ec/items/51550517
(メーカー直販サイト)
高知県 生きくらげ入り蒟蒻
https://www.tabechoku.com/products/194694
(メーカー直販サイト)
2人の感想
新たな収録ということになり、いつもの部屋へ。ロボットの隣に可愛いお雛様が飾ってあるのに注目した2人。さっさと着替えようというところで、OPへ。
OP後。大吉さんが、ひな祭りが近いということで、と話しながらお雛様をカメラで撮影。これが勘違いの始まり。華丸さんは、私が季節感がないから、とか言うからと話す。大吉さんは、今週も視聴者の皆さんからのオススメのおつまみが冷蔵庫に入っていると話す。
つまみの説明文を読み、大吉さんが、美咲どりを選択。華丸さんは、炭火焼きには柚子胡椒が絶対必要だと言い、大吉さんが冷蔵庫にチューブの柚子胡椒を見つける。しかし華丸さんは、ビンに入った柚子胡椒がいい、と話す。大吉さんは、冷蔵庫に箱を発見、テーブルに持ってくる。箱を開封すると、おつまみ牛たんだと判明。華丸さんは、パッケージを見て、三原豆腐ぐらい薄いです、と話すが、大吉さんは、三原豆腐の説明が大変、華丸さんの知り合いの中州の店、と話す。華丸さんは、これ焼くの?と尋ね、大吉さんがパッケージに加熱済と書かれているのを発見、しかし華丸さんは、俺は焼くと話して、まずおつまみ牛たんから食べることに。華丸さんは、今度は(牛たんとセットの)青唐辛子の味噌漬けがない、と言い出すが、大吉さんは、俺あれいらんのよ、と答える。華丸さんは、だからサンドイッチマンの伊達くんがあなたの家に持ってこなくなったのだ、と話す。
そして、華丸さんは声を大にして、視聴者から牛たんをオススメしてもらうのなら、こちらは青唐辛子の味噌漬けを用意する、それがお互いの関係性だと思う、と力説する。それを聞いていた大吉さんは、若い社員やめるやろなぁ、この制作会社社長…と言い、それを聞いた華丸さんは大笑いし、薬味ハラスメント?と話す。
大吉さんは、台所で牛たんを開封、これには青唐辛子はいらんのでは、これはハムだ、と話す。華丸さんは、テーブルにホットプレートを用意、皿に盛られた牛たんを見て、青唐辛子があったら一度洗う、と話す。そして犬井ヒロシ(サバンナ高橋)のモノマネで、牛たんを焼いて食べるのか、そのまま食べるのかは自由だーと話す。
大吉さんは、美咲どりも準備。華丸さんは、冷蔵庫を開け、野菜がいっぱい入っていることを喜び、豆腐を食べようかなぁと言うが、いややめとこう、今日はつまみを全部制覇しようと話す。大吉さんが、美咲どりをフライパンで炒めたものと柚子胡椒をテーブルへ。そして2人でビールを注いで、問題のシーンへ。
大吉さんが、2月26日、記念すべき90回目の放送です、と話して乾杯。華丸さんは、おつまみ牛たんを見て、焼かんでもいいやつだ、と言いつつ、ホットプレートでサッと炙る。
兵庫県 おつまみ牛たん
大吉さんがおつまみ牛たんの説明文を読んで、食べる。
大吉「うん」
華丸「そのまま…?」
大吉「うん、うん」
華丸「やっぱビーフジャーキーみたいなものですか?」
大吉「そうね。ビーフジャーキーと、やっぱ思ったとおり、ハム、うん。あーでも味わい深い。多分やけど、周りのこのタレみたいなのが、うまみの決め手になってるから、焼くことによって…」
華丸「落ちてる?」
大吉「そうね。多分このまま食ったほうが、俺はうまいと思う」
華丸「いや、でも軽ーくあぶったんよ」
大吉「うん。大丈夫?」
華丸「美味しいです、温かいし」
大吉「それもあり?」
華丸「うん」
大吉「いや、これね、新幹線の中とかやったら、全然これでいいけど…もし近くにこういう熱源があるのならば、ちょっと温めて…」
華丸「ちょっとだけ」
大吉「ちょっとでいい」
華丸「美味しい。ますます、俺コリコリする感じがすると思う」
大吉「まぁ私はどっちも知っとるんでね…」
華丸「はい。私はそっち(温めないでそのまま)を知らないんで、あれです」
大吉「うん。(ちょっと炙って食べる)ああ…うん」
華丸「美味しいよね」
大吉「辛み(周りについていたタレ)は取れるけどね」
華丸「うん」
大吉「まぁ、でもいずれにしてもうまい」
華丸「はい。その証拠に進みました(半分以上飲んだジョッキを見せる)」
大吉「進むね」
岡山県 美咲どりの炭火焼き
同じく、大吉さんが美咲どりの炭火焼きの説明文を読み、食べる。
大吉「うん」
華丸「あの宮崎の感じですか?炭火の、やっぱり」
大吉「うん」
華丸「一緒?言うたら」
大吉「決して悪い意味じゃなくて、思ったとおり」
華丸「ハハハ…」
大吉「と言うのは我々、こういうの、俺、特にさ…」
華丸「宮崎出身だからね、奥さんが」
大吉「よく食べるから、これ。でも、こんなもんじゃない?でも美味しいよ、やわらかくて。早いね、ビール」
華丸「うん。相性抜群でした」
大吉「よかったです」
華丸「うん」
ここでビールを注ぎに行く華丸さんが、今日は何日かと確認、2月19日だと判明。それを聞いて、大吉さんが話し始める。
大吉「あれっ、俺2月26日って言ったね、乾杯。失礼しました。2本目のカンペ見てた」
華丸「(サーバーからビールを注ぎながら)しっかりしてくれよ、NHK」
大吉「音だけ入れられるかな?オンリー行きます」
華丸「オンリー行きます。静かにしてください、すいません」
大吉「さぁ今日は2月の19日…」
華丸「ちょ!オンリー録ってます。すいません!」
大吉「すいません。ちょっと片付け、あとでお願いします」
華丸「(奥の扉に走り声をかける)オンリー録ってますんで」
大吉「すいません」
華丸「はい(台所へ戻る)」
大吉「じゃあ、いきます。さぁ今日は2月の19日…」
華丸「(ジョッキをカウンターに置き、音が出てしまう)すいません!ごめんなさい」
大吉「録ってます。今、音だけ録ってるんで…はい。もう、すぐ終わりますので。一瞬ちょっと皆さん、作業をお控えください。じゃあ、いきまーす。オンリー録ります。さぁ今日は2月の19日#89…」
華丸「かーっ!うまかー」
大吉「ねえ…」
華丸「はい」
大吉「もう、わかりやすい…わかりやすいミニコントしてますけど」
華丸「これ初めて見たのは、タケちゃんマン。さんまさんの…」
大吉「さんまさんとたけしさんか」
華丸「牛乳です。タケちゃんマン牛乳!って言って1杯さんまさんがガーッて飲んで、たけしさんが失敗して、牛乳吹き出すっていう」
大吉「でもそれって、志村さんと加トちゃんもやってたよね」
華丸「なんなら、欽ちゃんと二郎さんもやってましたね」
大吉「もう…」
華丸「いつの時代も」
大吉「うん」
で、ミニコントが終了して、CMへ。
CM明け。大吉さんが、福岡の番組で聞いた大谷翔平チャレンジ(WBC代表となったホークスの牧原選手が年下の大谷選手を呼び捨てにできるか)の話が面白かったと話す。華丸さんは、自分たちが35歳で東京に出てきた時、ダウンタウンの浜田兄さんと呼ぶのに憧れた、福岡吉本は兄さん禁止だった、と話す。大吉さんは、芸人ごっこをしてる奴らに、兄さん姉さんって呼ばせるか、と言われた、と話す。華丸さんは、とんでもないハラスメントだった、おい、腐れ芸人、ロケ行くぞ、と言われてた、スタジオこみ2日でギャラ5000円だった、と話す。大吉さんも、ええなあ、時給になおしたらいくらだ、と言われた、ああ戻りたくない、二度と戻りたくない、秋2本レギュラーあったけど、1本5000円だから週1万円、月4万だったと答え、華丸さんも、それでいてバイト禁止だったから、消費者金融から金借りて…と話したところで、CMへ。
CM明け。華丸さんが3杯目のビールを、大吉さんも2杯目のビールを注ぐ。大吉さんは、牛たんがめちゃくちゃ美味しい、と言い、華丸さんも、美味しくなってきた、と答える。大吉さんは、地鶏も美味しいけど、九州にはいっぱいあるから、と話し、新たに牛たんを冷蔵庫から出してテーブルへ。
大吉さんは、牛たんの値段がいくらだろうと言い出し、華丸さんも説明の紙に値段が書いてない、と言い、HOWマッチのモノマネで、値段当てをし始める。大吉さんが1500円、華丸さんが1000円と予想し、ロボットに正解を聞く。正解は594円。大吉さんが驚く。華丸さんは、買いますか?買いませんか?とやはりよくあるモノマネをするが、大吉さんの答えは意外にも買いません。今冷蔵庫に豚足がいっぱい入っているから、と説明。しかし、10個ぐらいストックしとこうかな、と話し、夜中に飲みたくなった時のちょうどいいつまみって何?と華丸さんに尋ねる。
華丸さんが、最近はクッキーと答えたため、2人で大笑い。大吉さんは、クッキーモンスター現ると話す。華丸さんは芋焼酎ロックに甘いものがあうと話す。大吉さんは、私だけでしょうか、冷奴をヨーグルト感覚みたいに一気に食べてしまう、と話す。華丸さんは、それは薬味が足りないからだといい、鰹節とネギぐらいという大吉さんに、俺は、半分ごま、残り半分はネギしょうが、とかにすると話す。すると大吉さんは、それは1パック?と尋ねる。華丸さんは、1パックの半分、残りは明日食べる、と答える。大吉さんは、1パックいく派だと話す。だからよ、と華丸さん。残してはいけないと思うから早く食べるんだ、半丁なら薬味中心になるし、先に薬味がなくなってしょうがとか追加する、と話す。
大吉さんは、半丁残すのが、もう1人の自分が、しみったれたことするなよ、男が豆腐半丁残すなよ、前世でなんかあったのかなぁ、と話す。だったら3個1パックのやつ食べてばいい、と華丸さん。しかし大吉さんは、3個1パックの1個だと足らんのよ、と答える。だから薬味だと華丸さん。もっと楽しまないと、もっと着せてあげてよ、豆腐に、あいつすっぽんぽんで真っ白な状態、なに着させてもそれな地に着てます、今日はなに着せてやろうって思うと楽しいよ、だから俺スタイリストやね、薬味のね、と話したところで、番組終了。
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